職場の課題 〜目指しているところは同じか?〜

目指すとこ 同じでないと まずいでしょ⁈

それぞれが思い描いている顧客が異なることから、そのイメージを揃えるために、みんなで議論してみたが、、、
結局、纏まらなかった。

でも、その背景には、それぞれが目指すところが異なるのではないかという新たな課題が浮かび上がった。
でも、それは、まだ仮説の域を超えないので、その仮説を検証してみることに。。。

そこで、みんなにどこを目指しているのか?目指す姿を聞いてみた。
しかし、目指す姿やビジョンを持っている人は1人もいなかった。

でも、話を聞いていく中で、それぞれがイメージしている顧客によく思われたいのだなということは分かった。

例えば、顧客を営業担当者と言っている人は、営業担当者によく思われたいようだし、

顧客を小売店やメーカーと言っている人は、同様に小売店やメーカーの人によく思われたいという思いはあるようだ。

(どうでもいいが、、、)顧客を上司と言っていた人も、上司によく思われたいようだ。

みんな、どこを目指しているか?と言われると明確には答えられないが、、、
それぞれの思い描いている顧客からよく思われる状態を目指している気がする。

そう考えると、やはり、それぞれの目指す姿は異なっているのだとあらためて感じる。

でも、これでいいのか?🤔
同じ組織に所属するからには、目指すところは同じであるべきでは???


「人生のビジョンを明確にし、理想の未来へ一歩踏み出しませんか?」


あなたは今、どこに向かって進んでいますか?

もし、目指すべき場所や達成したい目標が明確なら、毎日をもっと前向きに、情熱を持って進んでいけるはずです。


しかし、こう感じることはありませんか?
「人生のビジョンなんて、簡単に描けるものじゃない…」

だからこそ、お手伝いさせていただきます!
あなたの内に秘めた想いや強みを引き出し、一緒にあなただけの人生のビジョンを描いていきましょう

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なぜ、本質から設計するのか?

かつて、
私は戦略を十分に描かないまま前進する現場を経験しました。
熱量はあっても、方向が定まっていない。
結果は、失敗でした。

一方で、
事業の目的と価値を明確にし、戦略を設計したプロジェクトでは、判断は揺れず、成果は積み上がりました。
その差は明確でした。

“本質が定まっているかどうか”

私は事業の本質を言語化し、
戦略として設計し、
ホームページへと実装します。

“Strategic Business Design”

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